韓国系女性がホテルのオーナーに売春婦と間違われ宿泊拒否された結果wwwwwww

66pt   2019-09-11 00:00
迷惑な隣人

1: 2019/08/11(日) 18:35:54.69 ID:CAP_USER 韓国系の女性医師が豪州で人種差別を受けたと暴露した。
現地警察は「問題にならない」という立場を表明した。
オーストラリアニューサウスウェールズ州の港町グラフトンのあるホテルで、ハーバード出身の韓国系医師アリスことが入室を拒否されている人種差別を経験したとABCニュースが過ぎた1日(現地時間)報道した。

アリス・ハンは、ハーバード大学を卒業してカナダで産婦人科専門医として勤務し、5月、研究のためにオーストラリアに移住した。
しばらくして彼女は、不愉快なことを経験した。

同月18日夜9時ごろ、彼女の車両のタイヤが爆発した。
ちょうど週末だったので、すぐには修理が不可能だった。

レッカー車の運転手の支援で車を近くのホテルまで運ぶことができた。
アプリを通じて、該当ホテルに空き部屋があることを先に確認した。

しかし、ホテルに到着したが部屋が得られなかった。
社長は彼女の入室を拒否した 社長は「そんなに稼いだお金で部屋を取ろうとしているのか」と尋ねた。

アリス・ハンは、質問を理解できず、ひとまず自分の立場を説明した。
社長は「数日前にも、女一人で泊ったが問題が生じて追い出した」と答えた。

アリス・ハン、は、一昨日になって社長の言葉を理解した。
彼女は「私は売春婦ではない」と言った後、身分証を出したが拒否された。

その後、彼女は現地警察にホテルの社長を告訴した。
自分がアジア系女性という理由で売春婦だと疑われて人種差別を受けた」と主張した。

彼女は「自分と、どんな交流もない状態でそんな偏見を持っているのは、私がアジア系女性だから」とし「犬肉を食べるのか」「思ったより英語がうまい」という話を数え切れないほど聞いた"と述べた。
これに対しニューサウスウェールズ警察庁は「当時,ホテル社長が人種に対する具体的な言及をしなかった為、人種差別事件と見ることはできない」とし「ホテル主は、女性が性売買をするために入室するのかを確認する権利がある」と述べた。

ホテル社長は「彼女は、私の質問にきちんと答えず、礼儀がなかった」とし「私も客を拒否する権利がある。 売春婦なのか聞くのがなぜ問題なのかわからない。遅い時間に女一人が来ると、そう考えることができる。 人種差別ではなく被害意識」と反論した。
アリス・ハンがこのような発言を聞いたのは初めてではない。

彼女は、様々な経験を基に、ホテル社長の態度は明白な人種差別だと主張している。
ホテルで入室を拒否された翌日にも、駅で「売春婦か?」という質問を受けたと主張した。
同氏は「私はすべての状況について腹を立てたが、肝心のオーストラリア人はこうした態度が人種差別であるかどうかさえ認識していない」とし「暗黙の偏見に対する社会的な議論が必要だ」と伝えた。

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