【実話】マツコデラックス引退秒読み!

11pt   2019-09-11 08:00
ミコさんの話題ニュースまとめ


a3a11731.jpg
(出典 tk.ismcdn.jp)


立花だけじゃなくて新地図の件もあるでしょ?
(出典 【芸能】 マツコデラックス引退秒読み N国との抗争で)

1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/09/10(火) 22:45:08.41 ID:nn5Hv1eu9.net

本誌既報通り、マツコデラックス(46)の芸能界引退が現実味を帯びて来た。

発端は、『5時に夢中!』(TOKYO MX)で、NHKから国民を守る党(N国)に対し
「ふざけて(票を)入れている人も相当数いるんだろうな」と批判したこと。

これに反発した同党の立花孝志党首から3週連続で抗議行動を起こされ、毒舌がキレを失ったのだ。

「マツコは以前出演したバラエティー番組で“言葉が出てこなくなったら辞めようと思う”と引退のタイミングを語っている。
今がまさにその時なのか、周囲に“芸能界を辞める”と漏らしているようです」(番組制作会社スタッフ)

マツコは、豪快な容姿とは裏腹に内面は繊細でナイーブ。
今回の騒動で、口さがないテレビマンからは「ただの気の小さいデブ」と揶揄される始末。

広告代理店関係者も見放した。

「もはや、デラックスではなくチープに見える。番組スポンサーも今後、マツコが今回の一件で主張を曲げて謝罪したり、
逃げ出したらキャラクターが崩壊して商品価値がなくなる”と戦々恐々としています」

現在、マツコはレギュラー番組8本を抱えており、破格のギャラが支払われているという。

「『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)は深夜枠にも関わらず推定200万円。0月からゴールデンタイムに昇格する『マツコ&有吉 かりそめ天国』は400万円。
ゴールデンタイムの『マツコの知らない世界』(TBS系)は500万円。この額は、お笑い界の大御所、ビートたけしより高い出演料です。

バラエティー番組の制作費は1本あたり1000万円だから、マツコ1人のギャラで制作費の半分近くを占める。
このまま勢いをなくせば、引退より先に局側から声がかからなくなるでしょう」(前出・スタッフ)

この騒動に便乗し、話題になろうと必死なのが、爆笑問題の太田光(54)だ。
N国の抗議行動に対して「民放をなめるな!」などと噛みついているが、立花党首は太田を「数字(視聴率)を持ってない人」とバッサリ。

この際、太田も一緒に引退してはどうか。
https://wjn.jp/article/detail/2698993/

1c432085.jpg
(出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


c039ff80.jpg
(出典 news.mynavi.jp)


(出典 【芸能】 マツコデラックス引退秒読み N国との抗争で)


c?ro=1&act=rss&output=no&id=8035636&name
   なんJアンテナトップページへ
何でも実況Jの話題が沢山。