【野球】「つらい」阪神・西勇輝が漏らした苦悩 12球降板から3日…投げたいけど回復微妙、それでも監督指令あれば「腹くくる」

34pt   2019-10-09 07:57
虎 Lucky


a82a6f24.jpg
(出典 www.chunichi.co.jp)



(出典 【野球】「つらい」阪神・西勇輝が漏らした苦悩 12球降板から3日…投げたいけど回復微妙、それでも監督指令あれば「腹くくる」)

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/09(水) 06:12:43.28 ID:qiYTLXUy9.net

阪神は、DeNAとのファーストステージ第1戦(5日)で左足親指付近に打球を受けた西勇輝投手(28)の登板が微妙な情勢。
8日は東京ドームで練習したが、回復宣言は出なかった。

DeNA戦では筒香に3ランを浴びるなど1死も取れず5連打された。宮崎の打球が当たり、12球で降板した。それから3日。
「中継ぎが疲労する中、戦う姿勢は見せ続ける義務がある」と話す一方、「繊細で、一番体重のかかる部分が親指。踏み出して最後の体重をかける、あとひと押しが難しい。
中途半端にいっては迷惑がかかる。安易にいける、とは言えない」とも。この日はブルペンに入ったがすぐに出てきたことから、本格的に投げる状態に戻っていないのは明らかだ。

9日の第1戦先発は4年目、22歳で通算1勝の望月。今季の巨人戦は4月4日に救援登板し、岡本と亀井に本塁打されるなど3イニング3失点で、今回の起用は苦肉の策だ。
「若い投手を先にいかせてしまうのはつらい」とFA移籍してチームトップの10勝を挙げた右腕には責任感もある。「あとは監督に判断してもらわなければ。
いけるとなれば最後は腹をくくっていく」と悲壮な覚悟も口にした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00010055-chuspo-base
10/8(火) 22:30配信


(出典 【野球】「つらい」阪神・西勇輝が漏らした苦悩 12球降板から3日…投げたいけど回復微妙、それでも監督指令あれば「腹くくる」)


c?ro=1&act=rss&output=no&id=8001554&name
   なんJアンテナトップページへ
何でも実況Jの話題が沢山。