【衝撃】大場つぐみの正体が実は漫☆画太郎だって判明した時は盛り上がった

85pt   2020-10-17 17:00
みつエモンのオタク情報館


大場つぐみと小畑健のタッグ再び!新作『プラチナエンド』連載開始決定&カラーカット初公開 - ダ・ヴィンチニュース
大場つぐみと小畑健のタッグ再び!新作『プラチナエンド』連載開始決定&カラーカット初公開  ダ・ヴィンチニュース
(出典:ダ・ヴィンチニュース)


大場つぐみ 大場 つぐみ(おおば つぐみ)は、日本の漫画原作者。東京都出身。血液型はB型。 本名・性別・生年月日が一切不明のいわゆる覆面作家である。“大場つぐみ”の由来はプロボクサーの大場政夫選手と、性別不明な雰囲気を出したかったことから「つぐみ」と付けたとのこと。 2003年、過去の活動実績が不明のまま『DEATH 12キロバイト (1,730 語) - 2020年9月13日 (日) 08:33


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(出典 jumpsq.shueisha.co.jp)


都市伝説サミット DEATH NOTEの原作者 大場つぐみの正体 - YouTube

(出典 Youtube)


これはマジ!?

コメント読んでたら結局大場つぐみは誰だかわからんwwwww
(出典 大場つぐみの正体が実は漫☆画太郎だって判明した時は盛り上がった)

1 名無しさん@涙目です。(千葉県) [US] :2018/10/28(日) 04:07:56.25


 少年ジャンプ公式漫画制作アプリ『ジャンプPAINT』が、100万DLを突破した事が26日、
発表された。
これを記念して人気漫画『バクマン。』(原作・大場つぐみ 作画・小畑健)が特設WEBサイトにて
100時間限定・全巻無料公開されることになった。

 同アプリは、『週刊少年ジャンプ』創刊50周年企画の一つとしてリリースされた、
PCやタブレット・スマホで漫画が描ける完全無料漫画制作アプリ。ペン類、トーン素材、
フォントなど全て無料で使用できるほか、『週刊少年ジャンプ』で実際に用いられている
フォントの一部も使用可能。
漫画アプリ『少年ジャンプ+』でも同アプリを利用して執筆している連載作家や投稿者が増えており、
日本に限らず英語や韓国語、中国語、ロシア語など9言語で世界中に公開されている。

 また、WEB漫画投稿・公開サイト『ジャンプルーキー!』との連携機能が備わっており
『ジャンプPAINT』で描いた作品をスムーズに投稿が可能で、デビューを目指す事もできる。

 こうした漫画制作にちなみ公開となった『バクマン。』は、『週刊少年ジャンプ』で
2008年から12年まで連載され、テレビアニメ化、実写映画化もされた漫画家サクセスストーリー。

 全巻無料となる同作の公開言語は、日本語と英語、公開地域は、日本、アイルランド、
アメリカ、イギリス、インド、オーストラリア、カナダ、シンガポール、ニュージーランド、
フィリピン、南アフリカの11ヶ国。
読者だけでなく、世界中の漫画家を志す人に同作を読んでもらい、無料漫画制作アプリである
『ジャンプPAINT』を利用し、たくさんの漫画を描いてもらうことを目的としている。

そーす
https://www.jomo-news.co.jp/life/oricon/88354
『バクマン。』世界11ヶ国で無料公開 漫画制作アプリ100万DL突破記念で作品制作を応援


(出典 大場つぐみの正体が実は漫☆画太郎だって判明した時は盛り上がった)


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